COLUMN — SEO
SEOの記事
内部SEOの基本から、AI検索(AIO)への対応まで。検索エンジンとAIの両方に正しく伝えるための工夫を書いています。
- 01 #制作の基礎知識
- 02 #保守・運用
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03 #SEO
- 04 #求人サイト
#SEO
このカテゴリの記事を9本、新しい順にならべています。
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#SEO
Instagramは「リポスト禁止」と書いていません。公式が勧めている再投稿があります
「リポストだけのアカウントはもう伸びない」という話が回っています。もとになっているのはInstagramの公式発表2本で、どちらもいま読める状態にあります。読んでみると、止まる経路が限定して書かれていることと、他人の投稿を紹介したいときの方法が名指しで勧められていることの、二つが目に入ります。
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#SEO
「Z世代はググらない」の67%は、地元の店を調べる場面の数字でした
Instagram 67%、TikTok 62%、Google検索 61%。この並びの出どころは米国の消費者調査で、設問は「過去30日間に地元の店舗の情報を調べるのに使ったもの」を、あてはまるだけ選ぶ形式でした。数字そのものは正確です。設問文まで戻すと、この三つが同じ人のなかで同居していたことが分かります。
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#SEO
検索しても自社サイトが出てこない。順位が低いのか、そもそも載っていないのか
検索しても自社サイトが出てこない、という相談には、性質の違う二つの状態が混ざっています。順位が低くて見つからないのか、検索エンジンにまだ登録されていないのか。ここで扱うのは後者、つまり登録されていないほうに当たったときに見る場所です。原因が管理画面の外にある場合は、どこまでが自分の手で確かめられる範囲かも合わせて書きました。
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#SEO
SEO診断とは。無料ツールと自分の目で、どこから順に確かめるか
無料のツールで点数を出すことも、報告書として受け取ることも、どちらもSEO診断と呼ばれています。この記事が扱うのは、そのあいだにある、費用をかけずに自分で確かめられる範囲です。検索結果に出ているかどうかの確認から、直す順番の決め方、自分の手では直せない項目の見分け方までをまとめました。外部からのリンクの評価や、競合サイトとの比較は含みません。
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#SEO
検索結果に出るタイトルと説明文。何文字で書くかより、どこに何を置くか
タイトルは30文字以内、という言い方が広まっています。ただ、Googleはタイトルタグの長さに制限を設けていません。ここで扱うのは、検索結果に出る見出しと説明文がどこから作られているのか、そして数える代わりに何を確かめればよいのか、という範囲です。書き換えた内容がいつ反映されるかまでを含みます。
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#SEO
SNSでサムネイル画像が出ないとき、タグを直しても変わらないことがあります
SNSでシェアしたときに、画像が出ない。このときまず疑うのはOGPタグですよね。書き方かサイズか、指定したURLか。順番としては合っています。ただ、そこを何度直しても変わらない場合、見る場所が別にあります。
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#SEO
構造化データは、引用符が1つ入ったところで終わっていました
構造化データは、書かれてはいました。コピーしてJSONとして読ませたところで、止まりました。
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#SEO
AIに「見つけてもらう」時代へ。AIO・AI検索に向けて、今からやるべきこと
検索して上位に出れば見つけてもらえる。長いあいだ、そういう前提でやってきました。その前提に、もう一つ土俵が増えています。AIがまとめた答えの中に、自社が入っているかどうか。引用してもらうための備えを、AIO(AI最適化)と呼びます。やることは、特別な技術ではありません。
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#SEO
内部SEOとは?中小企業が今すぐ、お金をかけずにできる基本のこと
内部SEOと呼ばれる作業は、ページのタイトルの付け方から、サイト全体のつながり、表示の速さまで、性質の違う持ち場に分かれています。そして、その多くはお金をかけずに始められます。ここで扱うのは、その四つの持ち場と、手を付けていく順番です。他のサイトから評価を集める外部の対策と、広告の話は含めていません。
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